次
第
成 月 日 木 午 後 時 分 ~
佐 久 市 役 所 会 議 室
開
会
あ い さ つ
会 議 事 項
部 会 の 評 価 結 果 の 報 告 及 び 委 員 会 と し て の 評 価 に つ い て
そ の 他
№ 事務事業名 評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価 今後 のように取 組む きか
1-1 市民意見聴取 事業
手法等の 見直し
・意見を聴く機会 増 えたこ 良いこ
その計画につい てパ リックコ ントを してい いうこ を 市民 広く知 こ 大切 あ 。
・アンケ トやワ クショップ 大変良い 思うの 是非行 てほしい。また そ に加
え 市広報誌及び も パ リック
コ ント 行わ てい いう事実 分か や すく よう 工夫をす き あ 。
該当 を見つけ の 大変 分 か にくいた 。
・市政 ニタ について 意見を持 てい 方
沢山い 思うの く公募市民 ニ
タ を増やす方法を き あ 。 ・市政 ニタ について 項目をあ 程度絞 意見を出しやすくした うか。その上 ニ タ の人数を増やす方 良い。
1-2 生活環境衛生 事業
現行
・犬 猫や外来種の関 係について 市民 の住 よいま く に必要不可欠 思 うの し か 行 てい てほしい。 ・区の美化活動の申 請の審査等もし か 行い 続けてい てほ しい。
・現行 実施してほしい。
・猫の繁殖防止について 全区アンケ トの結 果を見て よ 効果 上 策を講 てほし い。
1-3 公衆トイ 維 持管理事業
現行
・現行 実施してほしい。
・利用者の ラルアップに向けて 学校や事業 者向けの広報の強化を行 てほしい。
1-4
生活雑排水施 設補助金交付 事業
現行 ・現行 実施してほしい。
1-5 臼田霊園管理 事業
手法等の 見直し
・市の関与を減 す方向 見直し 必要 あ 。
・市か 民間 医王寺やシルバ 人材センタ 等 の管理運営の移管を検討す き あ 。 ・ く利用者を日常か 巻き込 益感 をし か 持 ても い 今後のあ 方を検討し ていた く必要 あ 。
・昭和40年代よ 時代の変化 明 か あ 利用者か の 管理協力金 の徴収 必要 あ
。
1-6
クラインガルテ ン望月管理事 業
現行
・現行 実施してほしい。
・佐久の冬も良い 思わせ 何か ほしい。 ・クラインガルテンの施設数の拡大や空き家 遊休農地の活用 を検証してほしい。
№ 事務事業名 評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価 今後 のように取 組む きか
1-7 学校情報教育 推進事業
現行
・現行 実施してほしい。
・情報リテラシ ※情報を使いこ す能力 の 推進 もに 情報の正しい使い方の教育にも 一層力を入 てほしい。
1-8 天来記念館管 理運営事業
現行
・現行 実施してほしい。 ・入館者を増やす検討してほしい。
・佐久全国臨書展の委託料を減 すよう 参加 料の見直し を検討してほしい。また P 主導の実行委員会にしてほしい。
・多くの来館者に来ても うた に 臨書展のよ う 企画の他に 高校生等のパフォ マンス書 道のよう 裾野を広げ 企画も行 てほしい。
1-9
望月歴史民俗 資料館管理運 営事業
現行
・現行 実施してほしい。
・よ 一層 子 もや地元の人 集う場所 ようにしてほしい。
・市内 も ま ま 資料館を知 い方 多 い 思うの 佐久市内の方 のPRをしてほし い。
・よ 多くの方に来館しても え よう 親し や すい企画展 イベント等の充実や中山道観光 の情報発信拠点 して活用してほしい。
・歴史資料館 あ あま リピ タ 客 無い ように思うの 集客に力を入 てほしい。 ・小学校・中学校を対象 したワ クショップを
行い 隣接す 天来記念館も含 市 内小・中学生 よ 多く来館 き ように取 組
ほしい。
1-10
川村吾蔵記念 館管理運営事 業
現行
・現行 実施してほしい。
・小・中学生を対象 した企画をさ に行 てほ しい。
・よ 多くの方に来ても え よう
の内容を見直し 施設や企画等をPRしてほし い。
・佐久市に 良い施設・作品 たくさ あ の に あま 知 てい いの 寂しいた
オ ルマイテ パスやスタンプラリ の他に も 各施設間 集客に向けた協議 取 組 を してほしい。
・民間の意見も取 入 てほしい。 例えば高校 生・中学生 もし い発想 あ 思う。
集計数
拡 充 現 行
手 法 等 の 見 直 し
縮 小 廃 止
№ 事務事業名 評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価 今後 のように取 組む きか
2-1 人権 和教育
事業
拡充
・人権に関す 問題について 現在の手法等 差別を くすこ につ か うか 疑問。講座の開催や参加方 法 手法に検討を加え 必要 あ の いか。 ・ 続して行う き事業
・学習会 の参加人数を増加させ た に 手法等の見直しを行う き あ 。
・学習会の参加人数を増やし 差別 あ こ を知 ても うこ 大事 あ の 色々 工夫をす き あ 。 ・教育 差別意識を くす努力 必要
た ニ ズに合 た対応を期待す 。
2-2 こ 運動
推進事業
拡充
・名称等も含 全国的にも 珍しい運動 あ 思う。
・働き世代 のアプロ チ 大切 こ 思うの 推進してほしい。
・ こ 食の普及を推進し 市民の食 生活の向上にさ に取 組 いく き
あ 。
・望月高校 実施した食育教育 良い 事業 あ た 他校 の呼びかけや 働きかけも必要 あ 。
・食育について 小学生や中学生を対 象 した教室 き よう 行政か の アプロ チをし か す き あ 。
2-3 ここ の健康 推進事業
現行
・複雑化す 社会の中 求 こ も多く 思 う。デリケ ト 部分もあ た
対応 難しい 思う 引き続き トキ パ 等 の知識を持 た人を育て 事 業 大切に 思う。 ・各講座・研修共に参加者 目標を上回 てい こ 良 いこ 。
・依存症等 知 のを嫌 て 市 か の関与を嫌 人もい 思う 専門家の力を借 長く支援 き よ うにしてほしい。
・当事者 士の絆を築いていくこ き よう 支援してほしい。
・市職員等の関係者の参加 十分あ た 一般市民 の参加の働きかけを 行 てほしい。
2-4 地域医療事務 事業
現行
・事業推進
・現行の事業の方向性や取 組 内容 是認 き 。
・現行 実施してほしい。
・経済状況 医療を両立させ の 難し い点もあ 思う 今後も工夫 研究 を進 てほしい。
№ 事務事業名 評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価 今後 のように取 組む きか
2-5
在宅要 護者 歯科保健推進 事業
現行
・8020運動の徹底
・このまま事業を推進す 。 ・検診を け こ 要 護 者に ても家族に ても あ たい 思う。 き ば
治療にも つ ばよい
思う 本人の意向もあ 方 いのかもし い。
・現行 実施してほしい。
・要治療 た方 治療を望ま い方
多いた 診時に要治療 た
場合に 必 治療をして欲しい旨を 記載して欲しい。
2-6
き地内山診 療所管理運営 事業
廃止
・ き地診療所 しての目的 達成さ てい い。 利用 者減
・利用者 一人の の現状を見 につ け 廃止す き あ 。
・衛生面や利用者数を鑑 ても廃止す き あ 。
・ここ数年の利用者数 見ても 今 後 利用者数の増加 い 思わ
。
2-7 ピアカウンセリ ング事業
2-8 つ いの広場
事業
拡充
・子 もの数 減少してい
現状 あ 地域 子
も 親を支え こ 今後ま すます大切に 思うの
このまま推進してほしい。 ・他の地区にも通え こ
あ ば良い。
・社会状況 親のニ ズを踏まえ こ ま 事業を推進していくうえ 開催場所 をもう少し増やし 引き続 き 多くの子を持つ親のた の交流の 場を作 てほしい。
2-9 公立保育所給 食事業
現行
・引き続き 園内 の調理を実施してほ しい。
・園児 調理員 の顔 見え 関わ のあ 給食 いう現状を維持しても い たい。
・食材について 地産のものを使う いう方向性 行う き。
佐久広域連合 事務を移管したた 評価 実施していませ
集計数
拡 充 現 行
手 法 等 の 見 直 し
縮 小 廃 止
№ 事務事業名 評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価 今後 のように取 組む きか
3-1 農業体験事 業
拡充
・組織論 して農政課の事業 いの いか 観光課 の事業 いのか 。 ・新規の登録団体 増え かつ 構成員も高齢化してい
。
・3年間 続 初年度にの 20万 の補助 てい 。 ・ 入団体の育成や新規参入
課題 てい 。 ・体験参加者 増えてきて
リピ タ も多く交流人口 の増加に てい 。 ・交流人口を増やす事業 思うの スト リ 性のあ 事業にしても いたい。
・農業体験 農政 しての事業 く 観光 しての事業 していく中 交流人口 の増加につ げ た 補助等に係 予 算を拡大し 佐久市の目玉事業 していく
き あ 。
・農業体験に け 交流 重要 施策 あ 団体の増加 特に若手の生産者の加 入を増加させ た 事業を拡大的に改善 す き あ 。
・ 入団体の育成のた 補助内容をし か したもの していく き あ 。
3-2
農作物鳥獣 害防止対策 事業
拡充
・fmさく い 広報誌にて 事 業の 知 せをしてい 。 ・予算 余 てい 。
・もう少し 広報活動に力を入 き あ 公会場にチラシを貼 等 。
・鳥獣被害防止用の防護柵に対す 補助 金について 補助対象 防護柵の延長 を100 トル以上 してい 山畑 周囲 100 トル以上 い こ 多い た 限を見直し げ き あ 。 ・予算をやや多 に枠取 してい の 良 い
3-3 地産地消推 進事業
拡充
・活動や成果 全体的にア ピ ル不足を感 。誰に何を のように販売 アピ ルして いくのか明 かにす こ 大 切 あ 。
・地産地消を行 てい いう 強 出てい い。そ の場所 販売所 に いて 温 度差を感 。
・林業分野に け 地産地消 キノコの の利用 て
木材 しての利用 弱 い。
・地産地消 して利用す もの の 量の安定 課題 あ 。
・負担金の支出団体 現在 米粉関係の 団体の あ た 他の関係団体にも 支出をし 地産地消を推進していく き あ 。
・研究開発費の支出について 現在研究を 願いしてい 団体以外の団体や個人に も支出す こ や研究品目をよ 多くしてい く の拡大を図 ていく き あ 。 ・農産物に対す ウ イト 高いた 林 業・水産業についても予算等を拡充して力 を入 ていく き あ 。
・委託してい 事業 についての市民 のPR活動の方法を見直す き あ 。 ・学校給食に け 地元農産物のさ 利用拡大を図 き あ 。
3-4 有害鳥獣駆 除対策事業
拡充
・有害鳥獣を極力捕獲していく 方針 てい 。
・捕獲頭数に応 て 今後 事業費を拡大 していく き あ 。
・猟友会の会員を確保し 増加させていく き あ 。
・猟友会に対して 野生鳥獣を捕獲す 際 の安全対策の告知 指導等 を 続してい く き あ 。
№ 事務事業名 評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価 今後 のように取 組む きか
3-5 死獣処理事 業
現行
・死獣の回収や処分の実施 市か 民間業者に変わ 2 4時間体制 たこ か すばやい対応 き ように
た 面 支出 増加し た。
・動物 交通事故に遭うケ ス 増加し 回収及び処理を行うた の委託費の支出 の増加 十分考え 市民 安全 に道路を通行す こ を確保す た に も 現行 事業を実施していく き あ
。
3-6 外国人定住 支援事業
現行
・特に問題 し。事業自体 必 要 あ 。
・目的を達成す た に必要 事業内容 完備さ て 費用の拡大も当面 不要
こ か 現行 事業を実施していく き あ 。
・今後 国際交流サロンの事務局につい て アイデ アや量に変化を持たせ 意味
も 民間団体に移行させ 運営していく き あ 。
3-7
プラザ佐久 管理運営事 業
拡充
・自主事業の拡充を積極的に計画し 収益 を上げ こ によ 管理運営に係 委託 費を減 していくこ を検討す き あ 。 ・自主事業を行う団体 現在の管理団体 や市また その他の団体等 多様 あ て も良い。
・販売商品を拡充す た の研究を行う き あ 農産品等 。
・利用客の出入の動線を検討してい の こ 早急にプラザ佐久 入 やすい 動線を検討し 結論を出す き あ 。
3-8 ア プトシ ステ 事業
現行
・実施団体 多い ア プトシ ステ の登録 少 い。 ・ ア プトシステ の名称 全国統一 あ 。
・公立学校 国県道 実施。 ・事故 無いように注意してい
。
・ア プトを認定してい 場所 現在 のように進捗してい のか 検証していく必要 あ
思う。
・区 取 組 い 箇所 本事業の 活動によ 美化等の成果 上 てい こ もさ こ 取 組む団体の活性 化にもつ てい 様に感 た
現行 実施していく き あ 。 ・認知度 低いこ か PRを行うこ によ
協定の締結団体 里親 をさ に増やす もに 本事業の認知度を上げ た に も 広報誌等 の普及を推進す き あ
。
3-9
土地区画整 理啓発・情 報収集事業
現行
・啓発 情報収集 目的 あ 土地区画整理事業の新規 認可を成果指標 す の 違 和感 あ 。
・啓発行動目標 情報収集行 動目標を成果指標 した方 良い。
・土地区画整理事業 都市計画上 重要 事業 あ かつ地権者の思い 複雑 に入 組むた 啓発 必要 あ か つ 行政の手法のスキルアップも重要 あ
。よ て 現行 事業 実施してい く き あ 。
・今後 用途地域内に け 需要の掘 起 こしの研究・検討を行う もに 新用途地 域内の事業化を推進していく必要 あ 。
集計数
拡 充 現 行
手 法 等 の 見 直 し
縮 小 廃 止
部会
しての評価
1-1 市民意見聴取事業
拡充
1
現行
2
手法等の
見直し
2
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
手法等の
見直し
・意見を聴く機会 増えたこ 良いこ その計画についてパ リックコ ントをしてい いうこ を市民 広く知 こ 大切 あ 。
・アンケ トやワ クショップ 大変良い 思うの 是非行 てほし い。また そ に加え 市広報誌及び も パ リックコ ント
行わ てい いう事実 分か やすく よう 工夫をす き あ
。 該当 を見つけ の 大変 分か にくいた
。
・市政 ニタ について 意見を持 てい 方 沢山い 思うの く公募市民 ニタ を増やす方法を き あ 。
・市政 ニタ について 項目をあ 程度絞 意見を出しやすくした うか。その上 ニタ の人数を増やす方 良い。
・現行通 改善の必要 し。
・も 多くの人に事業を理解しても うようにして いく。
・意見を聴く機会 増えたこ 良いこ そ の計画についてパ リックコ ントをしてい い うこ を市民 広く知 こ 大切 思う。
・アンケ ト・ワ クショップ 大変良い 思う の 是非行 てほしい。また そ に加え 広報 誌及びHP も パ リックコ ント 行わ てい
。 いう事実 分か やすいよう 工夫をしてい くこ 必要 あ 思う。 HP も見つけ の 大変。分か にくか たた 。
・市政 ニタ について 意見を持 てい 方 沢 山い 思うの く公募市民 ニタ を増 やせ 方法 取 ばよい 思う。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・ ニタ について 項目をあ 程度絞 意見を 出しやすくした うか。その上 人数を増やす 方 良い 思う。
部会
しての評価
1-2 生活環境衛生事業
現行
3
手法等の
見直し
2
◆全ての評価内容
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
・犬・猫や外来種の関係について 市民の住 よいま く に必要不可欠 思うの し か
行 てい てほしい 思う。区の美化活動の申請 の審査等もし か 行い 続けてい てほしい。
・3事業に分け 必要あ 。来年度 3 事業 評価したい。
現行
・犬 猫や外来種の関係について 市民の住 よいま く に必 要不可欠 思うの し か 行 てい てほしい。
・区の美化活動の申請の審査等もし か 行い 続けてい てほし い。
・現行 実施してほしい。
・猫の繁殖防止について 全区アンケ トの結果を見て よ 効果 上 策を講 てほしい。
・現在 猫の繁殖防止について 全区アンケ トを 実施す よう あ の その結果を見て よ 効 果 上 策を講 ていた きたい。
・事業評価の対象事業を細分化 グル ピング化して評価す 必要 あ 。 ・事業評価す に当た 担当課 複数 に てい 事 評価しにくく 担当課も 大変 の いか。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
1-3 公衆トイ
維持管理事業
現行
5
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
現行
・現行 実施してほしい。・利用者の ラルアップに向けて 学校や事業者向けの広報の強化を 行 てほしい。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・利用者の ラルアップに向けて 学校・ 事業者向けの広報強化 必要。
部会
しての評価
1-4 生活雑排水施設補助金交付事業
現行
5
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
現行
・現行 実施してほしい。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
部会
しての評価
1-5 臼田霊園管理事業
現行
1
手法等の
見直し
3
縮小
1
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
手法等の
見直し
・市の関与を減 す方向 見直し 必要 あ 。
・ く利用者を日常か 巻き込 益感をし か 持 ても い 今 後のあ 方を検討していた く必要 あ 。
・昭和40年代よ 時代の変化 明 か あ 利用者か の 管理協力 金 の徴収 必要 あ 。
・市か 民間 医王寺やシルバ 人材センタ 等 の管理運営の移管を 検討す き あ 。
・昭和40年代よ 時代の変化 明 か あ 管理協力金 の徴収 必要 あ 思う。可能 あ ば 医王寺さ の移管 必要 思いま す。 法的 争い 起こ い程度に。
・利用者に再度 今後のあ 方を検討していた く 必要 あ の いか。
・今後 市職員か シルバ 人材センタ 委託 す き。
・市か 民間に委託を検討しても いたい。
・市の関与を減 す方向 見直し 必要。 く 使用者を日常か 巻き込 益感をし か 持 ても う必要 あ 。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
部会
しての評価
1-6 クラインガルテン望月管理事業
拡充
2
現行
3
◆全ての評価内容
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
・3年 良い 思う。農業 3年目か コツを掴 楽しく 思うの 3年や て て農業を続 けたいか 辞 か 決 ても うの 良いこ
思う。
・ 空き家 や 遊休農地 を利用して うか。 ・待機者 い ほ 人気 あ 事業 の 施設 等を増やす事 出来 ば拡大していけ 事業
いか。
現行
・現行 実施してほしい。
・佐久の冬も良い 思わせ 何か ほしい。
・クラインガルテンの施設数の拡大や空き家 遊休農地の活用 を検証 してほしい。
・佐久の冬も良い 思わせ 何か ほしい。
・現行 年間利用を3年 良い 思 う。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
1-7 学校情報教育推進事業
拡充
1
現行
4
◆全ての評価内容
現行
・現行 実施してほしい。・情報リテラシ ※情報を使いこ す能力 の推進 もに 情報の正し い使い方の教育にも一層力を入 てほしい。
・情報リテラシ の推進 もに正しい使 い方の教育にも一層力を入 ていた きたい。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
部会
しての評価
1-8 天来記念館管理運営事業
現行
3
手法等の
見直し
2
◆全ての評価内容
現行
・現行 実施してほしい。 ・入館者を増やす検討してほしい。
・佐久全国臨書展の委託料を減 すよう 参加料の見直し を検討して ほしい。また P 主導の実行委員会にしてほしい。
・多くの来館者に来ても うた に 臨書展のよう 企画の他に 高校生 等のパフォ マンス書道のよう 裾野を広げ 企画も行 てほしい。 ・入館者を増やす検討を。
・佐久全国臨書展の委託料を減 してほしい。 P 主導の実行委員会にしてい てほしい。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・多くの来館者に来ても うた に 臨書 展のよう 企画の他に 高校生等のパ フォ マンス書道のよう 裾野を広げ 企画も行 た うか。
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
部会
しての評価
1-9 望月歴史民俗資料館管理運営事業
現行
4
手法等の
見直し
1
・歴史資料館 あ た あま リピ タ 客 無 いように思うの 集客に力を入 ても いたい。
・天来記念館も含 市内小学生 来館 き ように取 組 ば 思う。
・ま ま 知 い方 多い 思うの ま 市内か 実施していけば 思 う。
・現行 実施してほしい。
・よ 一層 子 もや地元の人 集う場所 ようにしてほしい。
・市内 も ま ま 資料館を知 い方 多い 思うの 佐久市内の方 のPRをしてほしい。 ・よ 多くの方に来館しても え よう 親し やすい企画展 イベント等の充実や中山道観光の情報 発信拠点 して活用してほしい。
・歴史資料館 あ あま リピ タ 客 無いように思うの 集客に力を入 てほしい。
・小学校・中学校を対象 したワ クショップを 行い 隣接す 天来記念館も含 市内小・中 学生 よ 多く来館 き ように取 組 ほしい。
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価
現行
事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・小学校・中学校を対象 したワ クショップを 行 てほしい。
視察 初 て行 た 歴史的 もの 多々あ ても楽しむこ きた。こ をふまえて よ 一 層 子供や地元の人 集う場所に よう手法を 変えてい てほしい。
・佐久市内 のPRをしても いたい。 ・よ 多くの人に来館していた くよう 親 し やすい企画展 イベント等の充実や 中山道観光の情報発信拠点 して活用 しても いたい。
部会
しての評価
1-10 川村吾蔵記念館管理運営事業
現行
3
手法等の
見直し
2
◆全ての評価内容
現行
・現行 実施してほしい。
・小・中学生を対象 した企画をさ に行 てほしい。
・よ 多くの方に来ても え よう の内容を見直し 施設 や企画等をPRしてほしい。
・佐久市に 良い施設・作品 たくさ あ のに あま 知 てい いの 寂しいた オ ルマイテ パスやスタンプラリ の他にも 各施設 間 集客に向けた協議 取 組 をしてほしい。
・民間の意見も取 入 てほしい。 例えば高校生・中学生 もし い発 想 あ 思う。
・小学生を対象 した企画をも 行 た方 良い 思う。
・佐久市に 良い施設・作品 沢山あ のに あま 知 てい いの 寂しい。 各施設間 協議していた け ば 思 う。民間の意見も取 入 て て いか
か。例えば高校生・中学生 もし い発想 あ 思う。
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・ の見直し。 施設・企画等
PR
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
部会
しての評価
2-1 人権
和教育事業
拡充
3
手法等の
見直し
2
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・人権に関す 問題について 現在の手法等 差別を くすこ につ か うか疑問。講座の開催や参加方法
手法に検討を加え 必要 あ の いか。 ・ 続して行う き事業
・学習会 の参加人数を増加させ た に 手法等の見直 しを行う き あ 。
・学習会の参加人数を増やし 差別 あ こ を知 ても うこ 大事 あ の 色々 工夫をす き あ 。 ・教育 差別意識を くす努力 必要 た ニ ズに合 た対応を期待す 。
.
◆全ての評価内容
拡充
・人権に関す 問題について 現在の手法等 差別を くすこ に つ か うか疑問。講座の開催や参加方法 手法に検討を 加え 必要 あ の いか。
・ 続して行う き事業
・学習会 の参加人数を増加させ た に 手法等の見直しを行う き あ 。
・学習会の参加人数を増やし 差別 あ こ を知 ても うこ 大事 あ の 色々 工夫をす き あ 。
・教育 差別意識を くす努力 必要 た ニ ズに合 た対応を期待 す 。
・人権尊重 いう観点か の教育に力を ・タイトルを変更す 案を努 き
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
部会
しての評価
2-2
こ
運動推進事業
拡充
4
現行
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・名称等も含 全国的にも珍しい運動 あ 思う。
・望月高の食育教育 良いこ 思うの 他校 も呼びか け 働きかけ 必要
・食育 いうものに対して 是非小学生や中学生 教室 き よう行政か のアプロ チをし か してほしい。 ・ こ 食の普及を推進し 市民の食生活の向上にも 取 組 いた きたい。
◆全ての評価内容
拡充
・名称等も含 全国的にも珍しい運動 あ 思う。・望月高校 実施した食育教育 良い事業 あ た 他校 の呼びか けや働きかけも必要 あ 。
・食育について 小学生や中学生を対象 した教室 き よう 行政か のアプロ チをし か す き あ 。
・働き世代 のアプロ チ 大切 こ 思うの 推進してほしい。 ・ こ 食の普及を推進し 市民の食生活の向上にさ に取 組 い く き あ 。
・高校生・大学生の皆さ の食育教室の推進 また コン テスト 一般の人た の関心を高 等意識啓発につ げ
努力 さ てい 思う。
・働き世代 のアプロ チ 大切 こ 思うの 推進し ていた きたい。
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
部会
しての評価
2-3 ここ
の健康推進事業
拡充
1
現行
3
手法等の
見直し
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
現行
・複雑化す 社会の中 求 こ も多く 思う。デリケ ト 部分もあ た 対応 難しい 思う 引き続き トキ パ 等の知識を持 た人を育て 事業 大切に 思う。 ・各講座・研修共に参加者 目標を上回 てい こ 良いこ 。
・依存症等 知 のを嫌 て 市か の関与を嫌 人もい 思 う 専門家の力を借 長く支援 き ようにしてほしい。
・当事者 士の絆を築いていくこ き よう 支援してほしい。 ・市職員等の関係者の参加 十分あ た 一般市民 の参加の働き かけを行 てほしい。
・複雑化す 社会の中 求 こ も多く 思う。 デリケ ト 部分もあ た 対応 難しい 思う 今後
も引き続き トキ パ 等知識を持 た人を育て 事 業 大切に 思う。
・各講座・研修共に参加者 目標を上回 てい こ よい こ 。
・依存症等 知 のを嫌 て市の関与を嫌 人も い 思う 専門家の力も借 て長く支援 き よう ま た 当事者 士のき 築いていくよう支援していた け
ば 思う。
・一般市民 の参加の働きかけ 役職員の参加 十分 き てい 。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
・各種学校 の関係 薄いように見え 。 学校に け 教 育 大切
・市の関与の必要性 認 事業費・人件費に工夫の 余地 考え た その対応を。
部会
しての評価
2-4 地域医療事務事業
拡充
1
現行
3
手法等の
見直し
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
現行
・事業推進・現行の事業の方向性や取 組 内容 是認 き 。
・現行 実施してほしい。
・経済状況 医療を両立させ の 難しい点もあ 思う 今後も工夫 研究を進 てほしい。
・事業推進
・現行の事業の方向性や取 組 内容 是認 き 。
・現行 続
・経済状況 医療を両立させ の 難しい点もあ 思う 工夫 研究を進 てほしい。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
2-5 在宅要
護者歯科保健推進事業
拡充
1
現行
4
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・口腔ケア の重要性を要 護に 前の高齢者 伝え 講座 の開催を検討してほしい。
◆全ての評価内容
現行
・8020運動の徹底
・このまま事業を推進す 。
・検診を け こ 要 護者に ても家族に てもあ たい 思う。 き ば治療にも つ ばよい 思う 本人の意向も あ 方 いのかもし い。
・現行 実施してほしい。
・要治療 た方 治療を望ま い方 多いた 診時に要治療 た場合に 必 治療をして欲しい旨を記載して欲しい。
・8020運動の徹底 ・このまま事業の推進を
・検診を け こ 要 護者に ても家族に てもあ たい 思う。 き ば治療にも つ ばよい 思 う 本人の意向もあ 方 いのかもし い。
・ 続
・今後 も引き続き行 てい ても いたい。
・要治療 たもの 治療を望ま い方 多い 診 時に要治療 た場合に 必 治療をしてほしい旨記載 す 事 良いの 。
・不満 い
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
部会
しての評価
2-6
き地内山診療所管理運営事業
手法等の
見直し
2
縮小
1
廃止
2
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
廃止
・ き地診療所 しての目的 達成さ てい い。 利用者減・利用者 一人の の現状を見 につけ 廃止す き あ 。 ・衛生面や利用者数を鑑 ても廃止す き あ 。
・ここ数年の利用者数 見ても 今後 利用者数の増加 い 思わ 。
・視察して て診療所 古いこ や設備にしても不安 あ たの き した診療 き うか いう疑問 生
た。そ も利用者の皆さ 望むの あ ば 方 い うか?判断に迷 た結果の縮小 す。
・内山地区について 利用者の動向を踏まえ 市の判断 将来的に 廃止も 方 い。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
・ き地診療所 しての目的 達成さ てい い。 利用者 減
・利用者 一人の現状を見 につけ 廃止。
・ここ数年の利用者数 見ても 今後利用者数の増加 い 思わ ます。衛生面や利用者数を鑑 ても廃止す き あ 。
・送迎方式 うか。 ・設置基準を満たしてい いえ 利用者一人 いか
か。
・現地視察をして廃止 ふさわしい 思いました 利用者 診方法を話し合 て手法を見直して 思う。
部会
しての評価
事業名
2-7 ピアカウンセリング事業
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
◆全ての評価内容
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
2-8 つ
いの広場事業
拡充
2
現行
2
手法等の
見直し
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
拡充
・子 もの数 減少してい 現状 あ 地域 子 も 親を支 え こ 今後ますます大切に 思うの このまま推進してほ しい。
・他の地区にも通え こ あ ば良い。
・社会状況 親のニ ズを踏まえ こ ま 事業を推進していくうえ 開催場所 をもう少し増やし 引き続き 多くの子を持つ親のた の 交流の場を作 てほしい。
・このまま 続 ・こ ま 通 推進
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
・各地区 行 てい 子育てサロン 児童館 類似す 事 業 あ ば 児童館の利用促進を。
・開催場所 もう少し増やして 引き続き多くの子を持つ 親のた の交流の場を作 てほしい。
・社会状況 親のニ ズを踏まえ こ ま 通 事業を推進 してほしい。
・子供の数も減少してい 現状 あ 地域 子供 親 を支え こ 今後ますます大切に 思うの このま ま推進してほしい。
・ほかの地区にも通え こ あ ば 思 たの 拡充に 変えさせても た。
部会
しての評価
2-9 公立保育所給食事業
現行
5
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・顔 見え 関わ のあ 給食 いう現状を維持しても い たい。
・今後も引き続き園内 の調理を。食材についても地産のも のを使う いう方向性 行う き 思う。
◆全ての評価内容
現行
・引き続き 園内 の調理を実施してほしい。
・園児 調理員 の顔 見え 関わ のあ 給食 いう現状を維持して も いたい。
・食材について 地産のものを使う いう方向性 行う き。
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
部会
しての評価
3-1 農業体験事業
拡充
2
手法等の
見直し
1
集計数
事業名
事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・新規団体 増え かつ構成員も高齢化してい 。 ・3年間 続 初年度にの 20万 の補助 てい
。
・ 入団体の育成や新規参入 課題 てい 。 ・体験参加者 増えてきて リピ タ も多く交流人口 の増加に てい 。
・交流人口を増やす事業 思うの スト リ 性のあ 事業にしても いたい。補助をす 予算を拡充し 佐久市の 目玉事業にしていくこ 望ましい。
・農業体験交流 重要 施策 あ 団体の増加 特に若 手の生産者の加入を増やすた 事業を拡大的に改善す
き。
・ 入団体の育成のた に もう少し補助をし か した方
良いの いか。
◆全ての評価内容
・組織論 して農政課の 事 いの いか 観光 課の 事か 。農政課の ンル して 団体個人の自 立 必要。
・事業の事務局 募集 付 連絡 通知 出欠ま etc について す て市 行う必要 あ のか。補助団体 一 定の負担をしても う必要 あ の いか。団体の自 立の方向 行政の関与 必要 あ か のステップに 期待す 。この方向 い 拡大 難しい。
・観光 農園 の差別 化について。 う違う のか 果樹のも etc 。
部会 しての評価
拡充
事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
・組織論 して農政課の事業 いの いか 観光課の事業 いのか 。
・新規の登録団体 増え かつ 構成員も高齢化してい 。 ・3年間 続 初年度にの 20万 の補助 てい 。 ・ 入団体の育成や新規参入 課題 てい 。
・体験参加者 増えてきて リピ タ も多く交流人口の増加に てい 。
・交流人口を増やす事業 思うの スト リ 性のあ 事業にし ても いたい。
・農業体験 農政 しての事業 く 観光 しての事業 していく中 交流人口の増加につ げ た 補助等に係 予算を拡大し 佐久 市の目玉事業 していく き あ 。
・農業体験に け 交流 重要 施策 あ 団体の増加 特に若手の 生産者の加入を増加させ た 事業を拡大的に改善す き あ 。 ・ 入団体の育成のた 補助内容をし か したもの していく き あ
。
部会
しての評価
3-2 農作物鳥獣害防止対策事業
拡充
2
現行
1
拡充
・fmさく い 広報誌にて 事業の 知 せをしてい 。 ・予算 余 てい 。
・予算をやや多 に枠取 してい の 良い。
・もう少し 広報活動に力を入 き あ 公会場にチラシを貼 等 。 ・鳥獣被害防止用の防護柵に対す 補助金について 補助対象 防 護柵の延長を100 トル以上 してい 山畑 周囲 100 トル 以上 い こ 多いた 限を見直し げ き あ 。
・予算執行率に余裕あ 。現行通 良い。 ・告知方法も適切。
・現行通 良い 考え 。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・延長100mの 限を見直す必要 あ 。 げ き いか。山畑 100m無い。 者 も可 てい た
・FM佐久平 広報にて 事業の 知 せをしてい 。 ・予算 余 てい 。
・予算をやや多 に枠取 してい の 良い。
・もう少し啓蒙活動に力を入 た方 良いか 思う 公会場 にチラシを貼 等 。
部会
しての評価
3-3 地産地消推進事業
拡充
2
手法等の
見直し
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・学校給食に け 地元農産物のさ 拡大利用を。 ・活動・成果をPRす こ 不足してい 。
・林業分野 キノコの の利用 あ 木材 しての利用 弱い。
・量の安定 課題。
・全体にアピ ル不足を感 。誰に何を のように販売 アピ ルしていくのか明 かにす こ 大切 あ 。 ・強 出てい い。そ の場所 販売所 に いて 温度差を感 。
・補助団体 現在 米粉関係の 他の関係団体 う のか。
・委託してい 事業の広報 必要。
・研究費 あ た 北農以外の他の団体・個人にも 願 いして拡大していくの うか。
・農産物にウ イト 高い。林業・水産業についても予算等 拡充して力を入 ていく き。
・委託費 研究費 に 関して 品目もよ 多く して拡充す き。
◆全ての評価内容
拡充
・活動や成果 全体的にアピ ル不足を感 。誰に何を のよ うに販売 アピ ルしていくのか明 かにす こ 大切 あ 。 ・地産地消を行 てい いう強 出てい い。そ の場所
販売所 に いて 温度差を感 。
・林業分野に け 地産地消 キノコの の利用 て 木 材 しての利用 弱い。
・地産地消 して利用す ものの 量の安定 課題 あ 。
・負担金の支出団体 現在 米粉関係の団体の あ た 他の関 係団体にも支出をし 地産地消を推進していく き あ 。
・研究開発費の支出について 現在研究を 願いしてい 団体以外の団 体や個人にも支出す こ や研究品目をよ 多くしていく の拡大を 図 ていく き あ 。
・農産物に対す ウ イト 高いた 林業・水産業についても予算等を 拡充して力を入 ていく き あ 。
・委託してい 事業 についての市民 のPR活動の方法を見直す き あ 。
・学校給食に け 地元農産物のさ 利用拡大を図 き あ 。 ・内容 現状 も良い 思う 市民 のPR活動の方法を
見直す き。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
3-4 有害鳥獣駆除対策事業
拡充
2
現行
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・猟友会会員を確保し増加させ こ 必要。 ・有害鳥獣を極力捕獲していく方針。
・頭数に応 て事業費を拡大す き。
・猟友会に対して 安全対策の告知も 続しても いたい。
◆全ての評価内容
拡充
・有害鳥獣を極力捕獲していく方針 てい 。・捕獲頭数に応 て 今後 事業費を拡大していく き あ 。 ・猟友会の会員を確保し 増加させていく き あ 。
・猟友会に対して 野生鳥獣を捕獲す 際の安全対策の告知 指導等 を 続していく き あ 。
・実状に合 た対策を続けても いたい。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
3-5 死獣処理事業
拡充
1
現行
2
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・必要不可欠 あ 。 ・処理数に応 て拡充していく き。
◆全ての評価内容
現行
・死獣の回収や処分の実施 市か 民間業者に変わ 24時間体 制 たこ か すばやい対応 き ように た 面 支 出 増加した。・動物 交通事故に遭うケ ス 増加し 回収及び処理を行うた の委 託費の支出の増加 十分考え 市民 安全に道路を通行す こ を確保す た にも 現行 事業を実施していく き あ 。 ・市か 民間業者に変わ 24時間体制 たこ か す
ばやい対応 き ように た 面 支出 増加し た。
・動物の事故の増加 十分考え の 支出の増加も あ 市民の安全 通行確保の意味 も現状 良 い。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
3-6 外国人定住支援事業
現行
2
手法等の
見直し
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・特に問題 し。事業自体 必要 あ 。
・必要 事項 完備さ 費用の拡大も当面 不要 こ か 現行通 考え 。
・現状通 良い。
◆全ての評価内容
現行
・特に問題 し。事業自体 必要 あ 。
・目的を達成す た に必要 事業内容 完備さ て 費用の拡大 も当面 不要 こ か 現行 事業を実施していく き あ 。 ・今後 国際交流サロンの事務局について アイデ アや量に変化を持た せ 意味 も 民間団体に移行させ 運営していく き あ 。
・ 今後の取 組 にもあ 通 国際交流サロンの事務 局を民間団体に移行してい た方 良い アイデ ア・量に 変化 出 。行政の参加 必要 あ 。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
3-7 プラザ佐久管理運営事業
拡充
1
現行
1
縮小
1
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・収支差額1,500万 を税金 まか てい 。
・振興公社 の委託料1,500万 高い。減 す努力 必要 あ 。
・利用客の出入の動 線を検討してい の
こ 早く結論を
得 ようにしても い たい。プラザ佐久 入
やすい動線を検討 す き。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
◆全ての評価内容
・自主事業の拡充を積極的に計画していく き。自主事業 多様 あ ても良い 佐久市振興公社か 市か そ も 他団体か 。
・販売商品の拡充研究を行う き 農産品 。
◆部会の評価結果
※委員会
報告す
もの
拡充
・自主事業の拡充を積極的に計画し 収益を上げ こ によ 管理運営 に係 委託費を減 していくこ を検討す き あ 。
・自主事業を行う団体 現在の管理団体や市また その他の団体等 多様 あ ても良い。
・販売商品を拡充す た の研究を行う き あ 農産品等 。 ・利用客の出入の動線を検討してい のこ 早急にプラザ佐久 入 やすい動線を検討し 結論を出す き あ 。
・設備 して市 管理を 続していく き。
部会
しての評価
3-8 ア
プトシステ
事業
拡充
1
現行
2
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・協定の締結を行 た団体 16あ た のこ PRに よ も 増やす き あ 。
◆全ての評価内容
現行
・実施団体 多い ア プトシステ の登録 少 い。 ・ ア プトシステ の名称 全国統一 あ 。
・公立学校 国県道 実施。 ・事故 無いように注意してい 。
・ア プトを認定してい 場所 現在 のように進捗してい のか 検証していく必要 あ 思う。
・区 取 組 い 箇所 本事業の活動によ 美化等の成果 上 てい こ もさ こ 取 組む団体の活性化にもつ てい 様に感 た 現行 実施していく き あ 。
・認知度 低いこ か PRを行うこ によ 協定の締結団体 里親 を さ に増やす もに 本事業の認知度を上げ た にも 広報誌等 の 普及を推進す き あ 。
・シルバ センタ 委託してい 部分 あ 。
・実施団体 多い ア プトシステ の登録 少 い。 ・ ア プトシステ の名称 全国統一 あ 。
・公立学校 国県道実施。 ・事故 無いように注意してい 。
・ア プトを認定してい 場所 現在 のように進捗してい のか 検証していく必要 あ 思う。
・認知度合 低いた 広報 の普及を推進す き あ 。
・区 取 組 い 所 ア プト事業の活動によ 美化等作業の成果もさ 事 取 組む団体の活性化 にもつ てい 様に視察 感 たの 縮小 せ
現行 良いか 思う。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
部会
しての評価
3-9 土地区画整理啓発・情報収集事業
拡充
1
現行
2
事業名
集計数 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか
その他 欄
・用途地域内に け 需要の掘 起こし 必要 あ 。研 究・検討を行う き。
・今後 新用途地域内の事業化推進 必要 あ 。
◆全ての評価内容
現行
・啓発 情報収集 目的 あ 土地区画整理事業の新規認可を成 果指標 す の 違和感 あ 。・啓発行動目標 情報収集行動目標を成果指標 した方 良い。
・土地区画整理事業 都市計画上 重要 事業 あ かつ地権者の思 い 複雑に入 組むた 啓発 必要 あ かつ 行政の手法のスキ ルアップも重要 あ 。よ て 現行 事業 実施していく き あ
。
・今後 用途地域内に け 需要の掘 起こしの研究・検討を行う も に 新用途地域内の事業化を推進していく必要 あ 。
・啓発 情報収集 目的 あ 土地区画整理事業の新規 認可を成果指標 す の 違和感 あ 。
・啓発行動目標 情報収集行動目標を成果指標 した方 良い。
・土地区画整理事業 都市計画上重要 あ かつ地権者 の思い 複雑に入 組むた 啓発 必要 あ 。かつ 行政の手法のスキルアップも重要 あ 。よ て 現行通 事業 必要 あ 。
部会 しての評価 事業の現状について
現状を踏まえた評価
今後 のように取 組む きか